光輪洞合気道とは | 光輪洞合気道清進館

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明治神宮 2か条

光輪洞合気道(日本伝柔術合気道)

 

  光輪洞合気道とは無手の時には体術、剣を持てば剣術、杖を持てば杖術、槍を持てば槍術

 

それぞれを使いこなす諸武術の母体としての実践的総合武道(武術)である。

 

理想とするところは自然心としての柔の思いをそのままに自然技として武術に顕現されるところにある。

 

理である円転無窮と和合を表現した「体捌き」を全門弟が入門以来一貫して修練している。

 

修練を重ねた者の動きは一瞬も止まらず、流れるが如く、無理無き完全円を描く。

 

この「体捌き」が母体武道としての光輪洞の極意とも言うべきものである。

 

minoru hirai
光輪洞創始者 平井稔範士

 

当会は青少年の育成に力を注いでおります!

 

ご希望があれば光輪洞合気道を教伝いたします。

 

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明治神宮師範2


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光輪洞合気道とは | 光輪洞合気道清進館記事一覧

「明治神宮奉納演武会パンフレットより抜粋」毎年明治節に演武をご奉納させていただいております。合気道の名称及び内容は、大日本武徳会によって昭和17年に制定された。 大日本武徳会は明治28年4月に日本古来の武道の奨励を目的とし、公共の全国組織として京都で発足した。大日本武徳会は柔道、剣道、弓道、各種武道などの部門に分かれて活動し、学校教育をはじめ、社会全般の武道の普及と温存の目覚ましい成果を上げていた...

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